相続した不動産
相続登記に加え、未登記建物や現況と異なる地目などがある場合も状況を整理します。
司法書士・土地家屋調査士・行政書士の3つの専門分野でサポート
相続・不動産登記・会社設立・各種許認可まで、
地域の皆さまの人生の節目に寄り添い、安心と信頼のサポートをお届けします。
ONLINE SUPPORT
ご相談前に「何を確認すればよいか」を整理できます。手続名が分からない場合も、今の状況から確認できます。
PROBLEM SOLVING GUIDE
法律用語や手続名が分からなくても大丈夫です。今の状況に近い項目から、必要な手続と次の行動をご確認ください。
相続登記、戸籍収集、遺産分割、預貯金など、何から始めるか整理します。
最初に確認すること →相続・売買・贈与・財産分与など、原因に応じた登記をご案内します。
必要書類と流れ →役員、本店、商号、目的、資本金など、期限のある登記を確認できます。
登記漏れを確認 →遺言、成年後見、財産管理など、元気なうちにできる準備を考えます。
備え方を確認 →相続放棄、裁判所提出書類、簡易裁判所の手続などを整理します。
期限と相談先を確認 →農地転用、建設業、古物商、契約書など行政書士業務をご案内します。
対象手続を確認 →相続放棄は原則3か月、相続登記は不動産を相続したことを知った日から3年以内、会社の役員変更などは原則2週間以内です。事情により判断が異なるため、早めの確認が安心です。



ONE STOP SUPPORT
不動産の手続きでは、司法書士が扱う「権利に関する登記」と、土地家屋調査士が扱う「表示に関する登記」が連続して必要になることがあります。当事務所では両分野を確認しながら、必要な手続きを整理してご案内できます。
相続登記に加え、未登記建物や現況と異なる地目などがある場合も状況を整理します。
建物表題登記・建物滅失登記と、その後に必要となる権利登記を見通してご案内します。
土地地目変更登記や合筆登記について、関連する権利関係・行政手続も含めて確認します。
当事務所では土地家屋調査士業務として、建物表題・表題変更・滅失、土地地目変更・合筆などの表示登記を取り扱っています。確定測量・境界確定・分筆登記など測量を伴う業務が必要な場合は、連携する土地家屋調査士をご案内します。
一宮市大志1丁目2番3号
一宮市で長年培った経験
専門用語を分かりやすく
三資格の業務に対応
落ち着いて相談できる環境